大地の芸術祭

2015年8月18日 (火)

大地の芸術祭作品巡り

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今日は午後からお休みをもらっての作品巡り。
松代地域にあるイリヤ&エミリヤ・カバコフ(ロシア)の2作品を紹介。

◆人生のアーチ(写真上・2015年)
◆棚田(写真下・2000年)

難しいことはよくわからないが、
里山との一体的な作品は、目と心の保養になる。

大地の芸術祭は9月13日まで。
ぜひ、お出かけください!

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2015年7月26日 (日)

大地の芸術祭2015 スタート

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いよいよ大地の芸術祭がスタート。
先ほどまで行われていた開会式に参加してきた。
「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」は3年に1回開催される国際芸術祭。
世界中の作家が地元民たちとワークショップを繰り返しながら、作品を創り上げていく。

東京23区よりも広いエリアに、およそ380作品が展開。
作品はもちろんだが、そのバックグラウンドとなる越後妻有の里山の情景も見どころ。

写真下は北京五輪でアーティスティックディレクターを務めた蔡國強氏による「蓬莱山」。
今回のメイン作品のひとつとなっている。

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2015年7月20日 (月)

三連休最終日

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連休最終日。
朝イチで職場へ出かけて仕事を済ませ、その足で松代方面へ撮影ドライブ。
薄日ではあるが、結構蒸し暑い。
週間予報からすると、今週中にも梅雨明けかという感じ。

国道253号沿いの松代・蒲生地区内にある棚田を撮影。
ほくほく線まつだい駅まで戻り、大地の芸術祭の象徴的な2作品を撮影。
草間彌生さんは例の水玉模様で有名な方。
イリヤ&エミリア・カバコフの作品「棚田」も第1回展で展示されたもの。
どちらのエリアでもカメラを持った数人の方々とすれ違った。

さて、今度の日曜日から大地の芸術祭の第6回展がスタートする。
越後妻有の特別暑い夏が始まる。

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